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      <title>特集</title>
      <link>http://book.bijutsu.co.jp/special/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 30 Jul 2010 18:54:29 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>「瀬戸内国際芸術祭2010」こぼれ話　2010/07/30</title>
         <description><![CDATA[<br>


□　お詫びと訂正／追加

<a href="http://book.bijutsu.co.jp/books/2010/06/2010.html" target="_blank">『瀬戸内国際芸術祭2010　公式ガイドブック　アートをめぐる旅・完全ガイド』</a>の文字の誤りの修正、および発行後に変更になった事項について、追加がございましたことをお知らせいたします。

読者の皆様にはご迷惑をおかけしまして申し訳ございません。

以下、修正点を記しますのでご反映いただければ幸いです。

なお、増刷時に逐次修正を加えておりますので、下記のうち修正済の個所もございます。
ご理解いただけますよう、なにとぞお願いいたします。
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<div align="right"><img src="http://www.bijutsu.co.jp/bss/img/index/printer_icon12.gif">　印刷用<a href="http://www.bijutsu.co.jp/bss/pr/setouchi2010/setouchiguidebook_20100730rev.pdf">PDF[672Kb]</a><br>
※印刷用PDFファイルには、7月24日発表の訂正事項も含まれます。</div>
<br>
<hr>

■　P.64　地図中
×　飲食店その他25番（地図上になし）　⇒　○　飲食店その他25番
<img src="http://www.bijutsu.co.jp/bss/img/index/setouchi2010_rev03.jpg">
<hr>

■　P.130　ページ中・左　「島の作品鑑賞可能時間と休島日」
×　休島日＝8月11日、28日、9月11日、22日、10月13日　⇒
○　8月11日、28日、9月<font color="#CC0000">1</font>日、22日、10月13日
<hr>

■　P.152　ページ上・右　地図中
×　大的場無料駐車場（地図上になし）　⇒　○　大的場無料駐車場
<img src="http://www.bijutsu.co.jp/bss/img/index/setouchi2010_rev04.jpg">
<hr>

■　P.186　ページ中・右　「7○時刻表内」
×　往路｜直島（宮浦）→小豆島（土庄）　⇒　○　往路｜<font color="#CC0000">小豆島（土庄）</font>→<font color="#CC0000">直島（宮浦）</font>
×　復路｜小豆島（土庄）→直島（宮浦）　⇒　○　復路｜<font color="#CC0000">直島（宮浦）</font>→<font color="#CC0000">小豆島（土庄）</font>
<hr>

■　P.186　ページ下・左　「8○時刻表内」
×　唐櫃⇔宇野　大人750円／小人380円　⇒　○　唐櫃⇔宇野　大人<font color="#CC0000">1000円</font>／小人<font color="#CC0000">500円</font>
<br>


<hr>

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2010/07/24更新---
<a href="http://book.bijutsu.co.jp/special/2010/07/2010_2.html">『瀬戸内国際芸術祭2010公式ガイドブック』　お詫びと訂正</a>

2010/07/30更新---
<a href="http://book.bijutsu.co.jp/special/2010/07/2010_4.html">『瀬戸内国際芸術祭2010公式ガイドブック』　お詫びと訂正／追加</a>

<hr>]]></description>
         <link>http://book.bijutsu.co.jp/special/2010/07/2010_4.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Fri, 30 Jul 2010 18:54:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「瀬戸内国際芸術祭2010」こぼれ話</title>
         <description><![CDATA[<br>
当社、美術出版社は「本の街」として知られる、神田は神保町に立地しています。

ビルとアスファルトに囲まれ、日々を過ごしているわけですね。

ところがこの頃、不思議なことに当社のフロアには、ふんわりとある香りが漂うんです。

それは……汐の香り。



そう、当社ではこの夏、「瀬戸内国際芸術祭2010」に関連して、2冊の本と1個のデジタルコンテンツをリリースしました。

<br>
<br>
<br>





□　その1---
<a href="http://book.bijutsu.co.jp/books/2010/06/2010.html" target="_blank">『瀬戸内国際芸術祭2010公式ガイドブック』</a>を制作し、6/15に発売しました。

澄みわたる空から黄色い物体がポテンと落ちてきたような、草間彌生さんの作品《カボチャ》を表紙に採用し、日常を離れユートピアへと誘う一冊です。

<a href="http://book.bijutsu.co.jp/books/2010/06/2010.html" target="_blank"><img src="http://www.bijutsu.co.jp/bss/img/index/bt10062.jpg" align="left"></a>　>><a href="http://book.bijutsu.co.jp/books/2010/06/2010.html" target="_blank">『瀬戸内国際芸術祭2010
　　公式ガイドブック　アートをめぐる旅・完全ガイド』</a>
　　1260円［税込］
<br clear="all">


□　その2---
<a href="http://book.bijutsu.co.jp/books/2010/07/20107_1.html" target="_blank">『美術手帖』8月号</a>（7/17発売）では「この夏行きたい！　アートの旅」と特集を打ち、俳優のARATAさんと一緒に開幕直前の現地を取材しました。

芸術祭に出品したアーティストのインタビューや、芸術祭以外にもぜひ足を延ばしたいイサム・ノグチ庭園美術館、金毘羅宮などのおすすめスポット情報も充実しています。

<a href="http://book.bijutsu.co.jp/books/2010/07/20107_1.html" target="_blank"><img src="http://www.bijutsu.co.jp/bss/img/index/bt1008.jpg" align="left"></a>　>><a href="http://book.bijutsu.co.jp/books/2010/07/20107_1.html" target="_blank">『美術手帖』2010年8月号</a>
　　特集「この夏行きたい！　アートの旅」
　　1600円［税込］
<br clear="all">


□　その3---
携帯サイトART NAVIのコンテンツとして、芸術祭のための船／バス乗換探索システム<a href="http://book.bijutsu.co.jp/newsrelease/2010/07/ebitto_navi.html" target="_blank">「EBITTO NAVI（エビット・ナビ）」</a>を、ヴァル研究所さん（あの「駅すぱあと(R)」の会社です）と一緒に開発しました。

7つの島に散在する70以上のアート作品をめぐる芸術祭。

島めぐりに必要な足は「船」、その膨大な時刻表を読みこなすのはちょっと大変。

そこで、EBITTO NAVIであなたが訪れたい「作品」と時刻を入力すれば、即座に船便と各島内のバス便のダイヤがわかるんです。

<img src="http://www.bijutsu.co.jp/bss/pr/setouchi2010/QR.GIF" width="90" align="left">　>>携帯サイトARTNAVI（i-mode／au／Softbank公式サイト、月額315円［税込］）
　　瀬戸内国際芸術祭2010ガイドコンテンツ
　　<a href="http://book.bijutsu.co.jp/newsrelease/2010/07/ebitto_navi.html" target="_blank">「EBITTO NAVI」</a>
<br clear="all">


<br>

……これらの制作に携わったスタッフ、関係者が現地から持ち帰ったのが、汐の香り、というわけです。




せっかくですのであなたにも、

この香りにのせてすこしずつ、

こっそりと、当社内外で拾ったこぼれ話をお伝えいたしましょう……。


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2010/07/24更新---
<a href="http://book.bijutsu.co.jp/special/2010/07/2010_2.html">『瀬戸内国際芸術祭2010公式ガイドブック』　お詫びと訂正</a>

2010/07/30更新---
<a href="http://book.bijutsu.co.jp/special/2010/07/2010_4.html">『瀬戸内国際芸術祭2010公式ガイドブック』　お詫びと訂正／追加</a>

<hr>]]></description>
         <link>http://book.bijutsu.co.jp/special/2010/07/2010_9.html</link>
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         <pubDate>Sun, 25 Jul 2010 05:36:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「瀬戸内国際芸術祭2010」こぼれ話　2010/07/24</title>
         <description><![CDATA[<br>


□　お詫びと訂正

<a href="http://book.bijutsu.co.jp/books/2010/06/2010.html" target="_blank">『瀬戸内国際芸術祭2010　公式ガイドブック　アートをめぐる旅・完全ガイド』</a>を発行するにあたり、文字の誤り、および発行後に変更になった事項があります。

読者の皆様にはご迷惑をおかけしまして申し訳ございません。

以下、修正点を記しますのでご反映いただければ幸いです。
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<br>

<div align="right"><img src="http://www.bijutsu.co.jp/bss/img/index/printer_icon12.gif">　印刷用<a href="http://www.bijutsu.co.jp/bss/pr/setouchi2010/setouchiguidebook_20100724rev.pdf">PDF[375Kb]</a></div>

<br>
<hr>

■　P.35　ページ中・右の表記
×　P□コンビニエンスストア　⇒　○　<font color="#CC0000">CVS</font>□コンビニエンスストア
<hr>

■　P.40　ページ下・左　「島の作品鑑賞可能時間と休島日」
×　他の施設も7月19日-26日は無休　⇒　○　他の施設も7月19日-<font color="#CC0000">25</font>日は無休
<hr>

■　P.62　地図中
×　作品13番　⇒　○　作品13番<font color="#CC0000">にトイレあり</font>
<img src="http://www.bijutsu.co.jp/bss/img/index/setouchi2010_rev01.jpg">
<hr>

■　P.63　ページ下・右　「唐櫃港待合所」
×　島の案内所｜9:00-16:30　⇒　○　島の案内所｜<font color="#CC0000">8:30</font>-16:30
<hr>

■　P.70　地図中
×　作品20番（地図上になし）　⇒　○　作品20番
<img src="http://www.bijutsu.co.jp/bss/img/index/setouchi2010_rev02.jpg">
<hr>

■　P.77　ページ上・左　「アモーレテシマリゾート」
×　0879-68-2681　⇒　○　0879-68-<font color="#CC0000">3331</font>
<hr>

■　P.77　ページ下　「豊島の商店リスト」に追加
○　<font color="#CC0000">上川商店　小豆郡土庄町豊島家浦2356　0879-68-2761　P64_25</font>
<hr>

■　P.88　ページ下・右
×　鬼の洞窟入場料（200円）別途　⇒　○　鬼の洞窟入場料<font color="#CC0000">別途必要（500円）、パスポート割引あり（200円）</font>
<hr>

■　P.130　ページ中・左　「島の作品鑑賞可能時間と休島日」
×　カフェは土曜、日曜、祝日のみ開館　⇒　○　カフェは<font color="#CC0000">月曜、</font>土曜、日曜、祝日のみ開館
<hr>

■　P.131　ページ中・右　「作品配置と目印スポット」
×　「カフェ・シヨル」（土曜、日曜、祝日）のほか、　⇒　○　「カフェ・シヨル」（<font color="#CC0000">月曜、</font>土曜、日曜、祝日）のほか、
<hr>

■　P.157　ページ中・右　「料理 遊」
×　7:00-23:00　⇒　○　<font color="#CC0000">17:00</font>-23:00
<hr>

■　P.167　ページ下・左　「92沢入国際サーカス学校」
×　料金=一般当日3000円ほか　⇒　○　料金=一般当日<font color="#CC0000">2500円</font>ほか
<hr>

■　P.172　ページ上・左
×　9月3日（日）コメづくりプロジェクト［稲刈り］　⇒　○　<font color="#CC0000">10月</font>3日（日）コメづくりプロジェクト［稲刈り］
<hr>

■　P.172　ページ上・右
×　9月9日（日）、10月31日（日）やさしい美術プロジェクト/名人講座　⇒
○　9月<font color="#CC0000">5日</font>（日）、10月31日（日）やさしい美術プロジェクト/名人講座
<hr>

■　P.176　ページ下・中
×　9月23日（水）「四国スイーツ88フェスタ」　⇒　○　9月<font color="#CC0000">25日（土）</font>「四国スイーツ88フェスタ」
<hr>

■　P.187　ページ中　「10○時刻表内」
×　土庄着20:00　⇒　○　土庄着<font color="#CC0000">22:00</font>
×　高松着15:53　⇒　○　高松着<font color="#CC0000">14:53</font>
×　高松着22:15　⇒　○　高松着<font color="#CC0000">21:15</font>
<hr>

■　P.187　ページ下・右　「13○時刻表内」
×　高松発9:05　大島着9:30　⇒　○　高松発<font color="#CC0000">9:10</font>　大島着<font color="#CC0000">9:35</font>
×　大島発16:15　⇒　○　大島発16:15<font color="#CC0000">※</font>
×　総合インフォメーションセンターで手続きを受け付けている　⇒
○　総合インフォメーションセンターで<font color="#CC0000">乗船整理券を発行している（鑑賞パスポートの提示が必要）　※土曜、日曜、祝日は大島発16:30、高松着16:55</font>
<hr>

■　P.188ページ中・左　「18○時刻表欄外」
×　大人1480円/小人700円　⇒　○　大人1480円/小人<font color="#CC0000">740</font>円
<hr>

■　P.193　ページ中・左　「時刻表内　土庄港フェリー・高速艇着時間」
×　高松高速艇着　⇒　○　高松<font color="#CC0000">発</font>高速艇着
×　高松フェリー着　⇒　○　高松<font color="#CC0000">発</font>フェリー着
×　高松発フェリー着11:40　⇒　○　高松発フェリー着<font color="#CC0000">11:45</font>
×　高松発フェリー着15:10　⇒　○　<font color="#CC0000">（なし）</font>
<hr>

■　P.193　ページ中・右　「時刻表内　草壁港フェリー・高速艇着時間」
×　高松高速艇着　⇒　○　高松<font color="#CC0000">発</font>高速艇着
×　高松フェリー着　⇒　○　高松<font color="#CC0000">発</font>フェリー着
×　高松発フェリー着15:48　⇒　○　高松発フェリー着15:48<font color="#CC0000">▲　▲印は、土曜、日曜、人のみ乗船可</font>
<hr>

■　P.193　ページ下・右　「時刻表内　土庄港フェリー・高速艇着時間」
×　フェリー・高速艇発時刻　⇒　○　<font color="#CC0000">土庄港</font>フェリー・高速艇発時刻
×　高松行フェリー発　13:30　⇒　○　高松行フェリー発　<font color="#CC0000">14:45</font>
<hr>

■　P.196　ページ下　「高松港周辺無料駐車場」
×　サンポートB2街区　約130台、7:00-21:00［地図P.150］　⇒
○　サンポートB2街区　約130台、7:00-<font color="#CC0000">21:30［地図P.146］</font>
×　サンポートA1街区　約150台、7:00-21:00［地図P.150］　⇒
○　サンポートA1街区　約150台、7:00-<font color="#CC0000">21:30［地図P.146］</font>
×　大的場無料駐車場　約150台、7:00-21:00［地図P.150］　⇒
○　大的場無料駐車場　約150台、7:00-<font color="#CC0000">21:30［地図P.152］</font>

<br>


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2010/07/24更新---
<a href="http://book.bijutsu.co.jp/special/2010/07/2010_2.html">『瀬戸内国際芸術祭2010公式ガイドブック』　お詫びと訂正</a>

2010/07/30更新---
<a href="http://book.bijutsu.co.jp/special/2010/07/2010_4.html">『瀬戸内国際芸術祭2010公式ガイドブック』　お詫びと訂正／追加</a>

<hr>]]></description>
         <link>http://book.bijutsu.co.jp/special/2010/07/2010_2.html</link>
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         <pubDate>Sun, 25 Jul 2010 04:03:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>寄藤流ラクガキ術！</title>
         <description>『ウンココロ』『元素生活』『大人たばこ養成講座』などの楽しい著書で知られるイラストレーターの寄藤文平氏。氏のユーモラスなイラストのファンの方もきっとたくさんいらっしゃることでしょう。そんなみなさんに寄藤さんからのすてきな贈り物です。
『ラクガキマスター』。文字どおり寄藤流ラクガキの指南書です。「絵を描くことは楽しいこと、けっしてコムツカシイことではありません」と寄藤さんが手とり足とり大まじめでラクガキを伝授してくれます。この本を読めば今日からあなたもラクガキの大家です。
寄藤さんはこの本のなかでご自分の絵についても語っています。寄藤さんのあのユーモラスな絵がどのようにして生まれてくるのか、寄藤ワールドの絵の秘密も満載です。</description>
         <link>http://book.bijutsu.co.jp/special/2009/12/post_20.html</link>
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         <pubDate>Fri, 18 Dec 2009 11:09:29 +0900</pubDate>
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         <title>企画書を書こう！</title>
         <description>仕事で「企画書」を書かなければいけなくなった。さて、企画書って一体どうやって書いたらいいのだろう？こんな悩みをお持ちの方はいませんか？
この本は、企画書を書く時に守らなければいけない最低限のルールを、「デザイン」の視点からレクチャーした本です。それもむつかしい理論ではなく、すぐに使える実践的な方法を用います。
でも侮ってはいけませんよ。黄金の7つのルールを読むと、いままでどう作ったらいいのかわからなかった企画書作成がうそのように楽になります。「なんだ、こうすればよかったのか」という発見できっと心が軽くなるでしょう。そして、この本を読んだ後にはきっと「企画書デザインの基本」が理解できているはずです。基本を知れば応用もむつかしくありません。「企画書」の呪縛からあっというまに解き放たれる、そんな一冊です。</description>
         <link>http://book.bijutsu.co.jp/special/2009/09/post_19.html</link>
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         <pubDate>Wed, 30 Sep 2009 17:35:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東京を歩こう！</title>
         <description>蝙蝠傘片手に東京を徘徊した作家、永井荷風。彼は東京の街（正確には「江戸」ですが）の、風景と風俗を活写した「日和下駄」という名作を著しました。

あらためて東京の街をゆっくりと歩いてみると、あちらこちらに興味をひく建築物や施設、魅力ある店舗、流行スポットなどがいっぱいあるのに気がつきます。

そこでデザインの現場でも現代版「日和下駄」を実行してみました。
江戸の古き良き時代から最先端の現代まで、様々な文化が入り混じる都市「東京」を、デザインの視点から縦横無尽に歩きつくしました。

行ってみたい東京、触れてみたい東京が一杯に詰まった今回の『デザ現』。
あなたも地図を片手に、まだ知らない東京の街を闊歩してみませんか？

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         <link>http://book.bijutsu.co.jp/special/2009/07/post_18.html</link>
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         <pubDate>Tue, 28 Jul 2009 14:22:19 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>アウトサイダー・アートって、何？</title>
         <description>なんだろう、この不思議な絵は？そこにはいままで見たこともない世界が広がっていて、自分の中ではほかのどのアートとも比較ができない。でもたしかに心に刺さって来る。なんだろう、この不思議な作品群は？

それは、「文化によって汚されていないピュアな芸術（Art Brut　生の芸術」）とよばれるアートである。
伝統的な芸術的訓練の基に生まれた芸術とは対極にあるこれらのアートは、作り手個人の内側から生まれる動機と独創性によって生み出される。それは、いわゆる「正統派」に対する「アンチ」、「優等生」に対する「異端児」といえるのかもしれない。

伝統的なアートの価値観からは明らかにはみ出る「何か」を持っているアウトサイダー・アート。作り手の生きるエネルギーが過剰なまでに溢れ出る異形、異質なこれらのアートに触れてみよう。</description>
         <link>http://book.bijutsu.co.jp/special/2009/06/post_17.html</link>
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         <pubDate>Thu, 18 Jun 2009 10:11:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>さあ、ボルドーを飲みましょう</title>
         <description>ワインを楽しんでみたい。さあ、どんなワインから飲み始めたらいいでしょう？
「ボルドーから始めるといいですよ」　この本はそんな言葉から始まります。
ボルドーワインはわかりやすく、かつ奥が深く、そして世界屈指の品質を誇る、そんなワインです。
ワインを学ぶには最高のワインといえるでしょう。
本書では体系的にボルドーの世界を知っていきます。アペラシオン、ブドウ品種、格付け、料理との相性、などなど。美しいビジュアルを見ながら楽しくボルドーについての知識を蓄積することができます。
よりおいしくボルドーワインを飲むためのちょっとしたお手伝い。どうかお手元に置いてお役に立ててください。</description>
         <link>http://book.bijutsu.co.jp/special/2008/11/post_16.html</link>
         <guid>http://book.bijutsu.co.jp/special/2008/11/post_16.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 19:31:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>さて、美術の勉強でもしてみましょうか……。</title>
         <description>暑い毎日が続いていますが、上野の国立西洋美術館では、いま、フランスの風景画家、コロー展を開催しています。自然を愛した画家は、鬱蒼とした木立と水をモチーフに沢山の作品を描いています。外界の陽光をとらえた彼の絵の影響を受けて、モネやピサロといった印象派の作家たちの絵画が生まれる……。そんな美術史も頭に入れて作品を観ると、目の前の作品に、より一層の奥行きと広がりが感じられることでしょう。
美術についていろいろと知っていると、自分の周囲にある「もの」や「こと」が、いままでとは違った風に見えてきたりします。大げさに言えば、価値観の転換、を起こすこともある、大きな力を「美術」はもっているのです。
美術に触れるきっかけとして、検定試験を利用するのもよい方法かもしれません。知識の集積は、その世界を理解する第一歩と言えます。興味ある世界の勉強をしながら、自らの世界観を変えてみませんか？</description>
         <link>http://book.bijutsu.co.jp/special/2008/07/post_15.html</link>
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         <pubDate>Tue, 29 Jul 2008 16:37:29 +0900</pubDate>
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         <title>現在進行形ニッポンのアート／デミアン・ハーストと英国美術</title>
         <description>いま現在、日本で活躍しているアーティストは一体なにを考えているのだろう。どんな気持ちでアートに取り組んでいるのか。自分のアートをどう思っているのか。これからどんなことをしたいと望んでいるのか。世の中をどう思っているのか？──今号は、日本のアート・シーンを引っ張っているアーティストたちの等身大の生の声を集めた。彼等の言葉から立ち現れる現代日本アートの特質や方向性とは？
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第２特集では、現代美術をリードする英国アートの個性豊かな面白さを紹介する。目玉は、現代美術の風雲児デミアン・ハーストへの独占インタビュー。またBRIT ART の魅力をデザイナー、佐藤可士和が語る。
特別付録、デミアン・ハースト《母と子、分断されて》のスペシャルピンナップ。写真家永禮賢の撮り下ろし、他では手に入らないレアアイテム。

海外と日本の現代美術の最先端が結集した特集に、すべての美術ファンは刮目してほしい。</description>
         <link>http://book.bijutsu.co.jp/special/2008/06/post_14.html</link>
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         <pubDate>Tue, 17 Jun 2008 19:34:59 +0900</pubDate>
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         <title>新しい京都</title>
         <description>京都に集積する大量の日本美術。奈良時代、平安時代、鎌倉、室町、安土桃山、江戸、明治……。およそ「日本美術」と呼ばれるものの大半は京都に存在している。そんな京都を『美術手帖』の視点で見るとどうなるか。伝統と呼ばれるものの中にある斬新さ、「歴史的」といわれている作品が今も発している「新しさ」。歴史的なアートを通じて現在進行形の京都の息遣いを知る。そんな生き生きとした京都が体験できる芸術探訪。</description>
         <link>http://book.bijutsu.co.jp/special/2008/05/post_13.html</link>
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         <pubDate>Tue, 27 May 2008 18:39:41 +0900</pubDate>
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         <title>ワインを学ぶ</title>
         <description>ご好評をいただいた雑誌ワイナートの『ワインの基本』特集。「ワインの基本」（31号）、「テイスティング術」（35号）、「ブドウ品種の基本」（38号）が一冊の本にまとまりました。ワインを楽しむときに知っていると格段にワインの味わいが深くなる、ベーシックな知識を美しいビジュアルとともにご紹介します。ワイングラスを片手に今飲んでいるワインを勉強してみる、なんていうのも楽しいかもしれませんね。

序章 ブドウの基本14品種

第１章 ワインの基本を知る（ワインの産地／ブドウの栽培とワインの醸造）

第２章 ブドウ品種の特性を知る（ピノ・ノワール、シャルドネなど主要品種のワインの特徴、料理との相性）

第３章 ワインをテイスティングする（テイスティングの作法／ワインの香りの表現方法）

第４章 ワイングッズカタログ

特別付録　ワイン用語辞典＆スパークリングワイン・ミニブック</description>
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         <pubDate>Fri, 22 Feb 2008 16:03:30 +0900</pubDate>
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         <title>女性とは……</title>
         <description>「女は自ら腹を切り裂き、赤子のいる子宮をみせびらかす。男性に対するコンプレックス、抑圧された強い憎悪を、女性のみが持つ優れた生殖器官を見せつけることで表す攻撃的な態度である。周りに咲く花も同調するかのようにめしべを見せている。」
日本画家、松井冬子が描く「女性」を見たものは、その異様な存在感に後ずさりし、そして惹きこまれる。この不気味にして美しい絵に宿っている作者の情念とは何なのか。見る者に眩暈と幻想と痛みをあたえる稀有な魂の内面に初めて迫る。</description>
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         <pubDate>Tue, 18 Dec 2007 17:28:06 +0900</pubDate>
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