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    <title>書籍・雑誌データベース</title>
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    <title>美術手帖　4月号</title>
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    <published>2010-03-09T05:58:30Z</published>
    <updated>2010-03-16T03:08:30Z</updated>
    
    <summary>SPECIAL FEATURE ディック・ブルーナの謎 ミッフィーの作者というだ...</summary>
    <author>
        <name>美術出版社</name>
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    </author>
            <category term="美術手帖" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://book.bijutsu.co.jp/books/">
        <![CDATA[SPECIAL FEATURE<br>
<b><font size="7">ディック・ブルーナの謎</font></b><br>
<b><font size="4">ミッフィーの作者というだけでは、語りつくせない</font></b>
吉次史成＝撮影

INTERVIEW
<b><font size="5">ブルーナが新作絵本を語る</font></b>
森本俊司＝聞き手

<b><font size="3">絵本にまつわる、謎をひもとく</font></b>
森本俊司＝文

ENCYCLOPEDIA
<b><font size="5">ディック・ブルーナ事典</font></b><br>
ペーパーバックの時代／デザインのセオリー／ブルーナ・スタイルの形式
モダンアートからの影響／絵本の制作方法／絵本の表現スタイル
今井美樹＋編集部＝文

<b><font size="3">キャラクターを通して感じる、作者の素顔</font></b>
松岡希代子＝文

<b><font size="3">ストーリーの秘密に迫る</font></b>
野坂悦子＝文

<b><font size="2">LIFE & WORKS</font></b>　人生と仕事　佐久間恵＝構成

SKETCHBOOK
付録 <b><font size="5">特製スケッチブック</font></b>

PICTURE BOOKS 1953-2009　全絵本紹介

INTERVIEW
<b><font size="5">祖父江慎 菊地敦己 町田久美</font></b>
アーティストとデザイナーが語る　白坂ゆり＋編集部＝構成

TRAVEL GUIDE
<b><font size="3">ブ ルーナの故郷　ユトレヒトを訪ねて</font></b>
森本俊司＝文

INTERVIEW
<b><font size="5">松居直に聞く</font></b>
野坂悦子＝聞き手　清水奈緒＝撮影

ブルーナ・ニュース

小説
<b><font size="3">円城塔</font></b>　
手帖から発見された手記　倉田タカシ＝挿画

<b><font size="3">WORLD NEWS</font></b>　
New York ／ London ／ Berlin 1／ Berlin 2 ／ Taipei ／
世界のアート注目トピックス

秋元康流“アートのすすめ” Vol.19 ゲスト＝甘糟りり子
Go！ Artists Go！ Vol.43　渡辺泰子／編集部＝文　村上圭一＝撮影
子どもと美術 Vol.59　伊部玉紀＝文　川瀬一絵＋後藤武浩＝撮影
愛と平和と未来のために Vol.16　遠藤一郎
アートの地殻変動 Vol.12　佐藤卓　永峰美佳＝文

ARTIST INTERVIEW
<b><font size="3">楊福東</font></b>　（ヤン・フードン）Yang Fudong
中井康之＝聞き手

<b><font size="3">REVIEWS</font></b>
越後妻有 雪アートプロジェクト2010／若木くるみ／京都市立芸術大学作品展ほか／
ライアン・ガンダー／‘文化’資源としての〈炭鉱〉／泉太郎／青山悟／京都オープンスタジオ
永峰美佳＋椹木野衣＋清水穣＋松井みどり＋北澤憲昭＋藪前知子＋沢山遼＋沢田眉香子＝評

<b><font size="3">INFORMATION</font></b>
EXHIBITION／COMPETITION／ EVENT／MEMORIAL ／ BOOK ／月刊美術史

常備店リスト＋バックナンバー案内
次号予告＋読者プレゼント
『美術手帖』定期購読割引サービスのご案内

BOOK IN BOOK
今月の美術館・ギャラリーガイド
<b><font size="3">ART NAVI</font></b>
期待のアーティストに聞く！／今月のイチ押し展覧会！／イベント情報]]>
        
    </content>
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    <title>激安でプロ並安く始めるカラーマーカー</title>
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    <published>2010-02-25T06:01:55Z</published>
    <updated>2010-02-26T00:20:24Z</updated>
    
    <summary>「イラストスタートアップガイド　カラーマーカー」の後継として、も う少し初心者向...</summary>
    <author>
        <name>美術出版社</name>
        <uri>http://book.bijutsu.co.jp</uri>
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            <category term="コミックス" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://book.bijutsu.co.jp/books/">
        <![CDATA[「イラストスタートアップガイド　カラーマーカー」の後継として、も う少し初心者向けに易しく解説したコピック完全ガイド。安く気軽に始められて、プロっぽく見える絵を描くコツを紹介する。<br>
■第1章
マーカーを使ってみよう
まずは塗ってみよう！
カラーレスブレンダーを使って

■第2章
マーカーアイテムガイド
コピックと水性、油性のマーカー
コピックに最適な紙の種類と特性
主線は何で描く？
コピック周辺アイテム

■第3章
着彩のテクニック
肌の塗り方
髪の塗り方
目の塗り方
様々な小物、自然物の塗り方
背景の処理
ぼかしとにじみ
他の画材との組み合わせ

■第4章
プロのイラストメイキング

空知さと子
越川珠江
コラム
巻末付録
コピック商品リスト
コピックスケッチカラーチャート
彩色練習用線画]]>
        登場作家：越川珠江、空知さと子、ウサギ、ナギサ　他
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    <title>美術手帖　3月号</title>
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    <published>2010-02-09T06:39:20Z</published>
    <updated>2010-02-18T05:52:40Z</updated>
    
    <summary> 森村泰昌   20世紀へのセルフポートレート 「美術史になった私」から「20世...</summary>
    <author>
        <name>美術出版社</name>
        <uri>http://book.bijutsu.co.jp</uri>
    </author>
            <category term="美術手帖" />
    
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        <![CDATA[<b><font size="6">
森村泰昌 </font></b>
<bt><bt>

<b><font size="5"> 20世紀へのセルフポートレート</font></b>

「美術史になった私」から「20世紀になった私」へ―。
21世紀になり変貌を遂げた森村泰昌のなかでは、なにが起こっていたのか。
その《なにものかへのレクイエム》が、2010年、ついに完結を迎える。
歴史の深淵からなにかを掴んで戻ってきた彼はいま、「なにもの」になったのか。

PART1
<b><font size="4"> 「なにものかへのレクイエム」でたどる20世紀 </font></b>
 森村泰昌＝解説

 “チーム・モリムラ”制作ドキュメント　　川西遥・山内宏泰＝文・撮影

SPECIAL TALK 1
<b><font size="4"> 鈴木邦男×森村泰昌</font></b>
お茶と芸術―ちょっと“ミギ”よりな話
小吹隆文＝構成　福永一夫＝撮影

暴かれた秘密―三島由紀夫の場合―冨澤治子＝文
「私」という贈与　椹木野衣＝文

SPECIAL TALK 2
<b><font size="4"> 坪内祐三×森村泰昌</font></b>
「ユレ」と「ブレ」―後ろ向きで前へ進む
山内宏泰＝構成　福永一夫＝撮影

PART 2
<b><font size="4"> 作品でたどる森村泰昌の歴史</font></b>　中島水緒＝文
擬態とまなざし　斎藤環＝文

エピローグ

SPECIAL FEATURE
<b><font size="3">『アワーミュージック』</font></b>
相対性理論＋渋谷慶一郎
50問50答：渋谷慶一郎＋やくしまるえつこ
鼎談：池上高志×新津保建秀×田中良治　島貫泰介＝構成
レビュー　阿部一直＝文

<b><font size="3">WORLD NEWS</font></b>
Philadelphia／Taipei／Miami／Sao Paulo／Paris／世界のアート注目トピックス
秋元康流“アートのすすめ”  Vol.18　ゲスト＝姿月あさと
アクリリックス・ワールド  Vol.56　古池潤也／いしいよしゆき＝文　吉次史成＝撮影
子どもと美術 Vol.58　伊部玉紀＝文　川瀬一絵＋後藤武浩＝撮影
愛と平和と未来のために Vol.15　遠藤一郎
アートの地殻変動 Vol.11　松本雄吉　永峰美佳＝文

INTERVIEW
<b><font size="3">オラファー・エリアソン　Olafur Eliasson</font></b></b>
中山英之＝聞き手

<b><font size="3">REVIEWS</font></b>
杉浦非水／小谷元彦／松田啓佑／岡﨑乾二郎／装飾の力／金氏徹平／躍動するイメージ／この世界とのつながりかた石井香絵＋椹木野衣＋清水穣＋沢山遼＋沢田眉香子＋林央子＋藪前知子＋粟田大輔＝評

<b><font size="3">INFORMATION</font></b>
EXHIBITION／AUTHOR／EVENT／VOICE／BOOK／月刊美術史

BOOK IN BOOK
<b><font size="3">ART NAVI</font></b>
今月の美術館・ギャラリーガイド
期待のアーティストに聞く！／今月のイチ押し展覧会！／イベント情報 
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    <title>欧文組版　組版の基礎とマナー</title>
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    <published>2010-02-05T04:03:27Z</published>
    <updated>2010-02-26T01:00:11Z</updated>
    
    <summary>海外でも評価の高い、欧文の活版印刷会社「嘉瑞工房」の代表が書き下した本格的な欧文...</summary>
    <author>
        <name>美術出版社</name>
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    </author>
            <category term="デザイン" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://book.bijutsu.co.jp/books/">
        海外でも評価の高い、欧文の活版印刷会社「嘉瑞工房」の代表が書き下した本格的な欧文組版の本。一般的な文章組から、名刺やレターヘッド、招待状などの組版まで、デザイナー、編集者、企業担当者が実際に欧文を組むときに役立つ活きた知識が満載。本書を読んで基礎練習を積めば、海外に出しても恥ずかしくない欧文が自信を持って組めるようになります。

●第一章：欧文書体の基礎知識（基礎用語の解説、かんたん欧文書体史）
●第二章：欧文組版の基礎練習（大文字・小文字のレタースペース、ワードスペース、行間の設定）
●第三章：よりよい欧文組版のために（スモールキャップなど必要な知識解説、実際の組版事例）
●海外のいい欧文組版を見てみよう
●第四章：一歩上を行く欧文組版（名刺、レターヘッド、招待状、表彰状の実例、サイン、プロダクト、和欧混植の考え方）
●第五章：タイポグラフィとは？　参考文献、用語索引

『欧文書体』『欧文書体2』に続く、「タイポグラフィの基本BOOK」シリーズ第三弾。デザイナー、編集者、企業担当者向けに、実務的な欧文の組み方を指導した本。実際にコンピュータ上で欧文を組んでみる練習問題や、欧文を組むときの具体的な19の注意事項などを掲載。デザイナーが組む機会の多い名刺、レターヘッド、招待状などの組版事例や海外のいい組版事例も多数掲載。実際の練習問題と事例紹介を載せることで、組版の力がつくように構成されています。本書を読んだ後は過去の自分の組版をやり直したくなるくらい衝撃的な本です。
        <![CDATA[【作者紹介】髙岡昌生（たかおか・まさお）
有限会社 嘉瑞工房 代表取締役
1957 年東京生まれ。國學院大學法学部法律学科卒業。大学卒業後、父髙岡重蔵の経営する有限会社
嘉瑞工房入社、1995 年から現職。父より欧文組版、タイポグラフィを学ぶ。1999–2001 年 印刷博
物館 印刷工房アドバイザー。他に欧文組版、タイポグラフィ、コーポレートタイプについての講義、
講演活動。
Fellow of the Royal Society of Arts（英国王立芸術協会フェロー）
ドイツ・ライノタイプ社 日本・極東地域 顧問（コーポレートタイプ担当）
武蔵野美術大学 視覚伝達デザイン学科 特別講師（活版印刷実習担当）
平成21 年度 新宿ものづくりマイスター「技の名匠」認定 東京都新宿区　
有限会社嘉瑞工房
輸入金属活字を使用して組版を行う欧文活版印刷会社。井上嘉瑞氏のプライベートプレスであった
「嘉瑞工房」を髙岡重蔵（現相談役）が戦後継承して会社化。今ではほとんど入手困難な活字鋳造会
社の優秀な欧文金属活字書体を300 余書体、1500 サイズ以上を常備し、欧文ステーショナリー印
刷を中心に活動している。

<br><br>
p.46-55　練習7-9　で使用する英文（下記をコピペしてご利用ください）<br>Type design is a creative art reflecting today's technology and the future. It is one of the visual expressions of our time. 'Art begins where geometry end', Paul Standard said. The hand and the personality of the lettering artist make a general impression on the reader, and this is the important distinction from an ordinary design. You can identify a good alphabet at once whether it is historic or modern, for each is an individual creative design.]]>
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    <title>チェック＆スタディ　30日間ワイン完全マスター2010</title>
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    <published>2010-01-26T03:00:48Z</published>
    <updated>2010-02-09T07:26:21Z</updated>
    
    <summary>ソムリエ、ワインアドバイザー、ワインエキスパート呼称資格認定試験のための学習に必...</summary>
    <author>
        <name>美術出版社</name>
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    </author>
            <category term="ワイン" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://book.bijutsu.co.jp/books/">
        ソムリエ、ワインアドバイザー、ワインエキスパート呼称資格認定試験のための学習に必要な項目を、過去の試験問題の傾向から「30」に絞り込んだことで、1日1項目学べばわずか1カ月間と、短期間で合格のための実力が身に付く受験参考書。過去問題と覚えるべき項目リストで出題傾向がわかる「チェック編」、内容の理解を深める解説や暗記すべきポイントがわかる「スタディ編」、そして「資料編」の3パート構成です。
「チェック編」では、過去の試験問題の傾向を分析し、重要項目を羅列。暗記すべき項目が一目瞭然で、試験直前の実力確認にも最適です。また、それぞれの項目に合わせた出題例が掲載されていますので、設問パターンをイメージしながら学習することが可能です。
「スタディ編」では詳細を学びます。各項目とも、地域の説明などを加えながら、重要項目に的を絞り、簡潔にまとめています。
「チェック編」「スタディ編」ともに、重要な部分は赤字で示してあり、覚えるべき内容が見やすく、わかりやすくなっています。
「資料編」はワインの歴史、年表、世界のワイン法や試験概要などのデータを掲載しています。

        <![CDATA[【作者紹介】塚本悦子（つかもと・えつこ）ワインコーディネーター、ワインライター、日本ソムリエ協会認定ワインアドバイザー。<br> 『ワイナート』など各誌で執筆。複数のワインスクールで試験対策講座の講師を務め、多くの合格者を送り出している。著書に『テイスティング＆スタディ 90日間ワイン基礎レッスン』『試験に受かる、ツウになるワインブック1「アペラシオンと格付け」』、監修に『カラー版ワインの地図帳』（いずれも美術出版社刊）。]]>
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    <title>カラー版ワインの地図帳</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://book.bijutsu.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=764" title="カラー版ワインの地図帳" />
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    <published>2010-01-26T01:49:47Z</published>
    <updated>2010-02-09T03:14:30Z</updated>
    
    <summary>世界のワイン生産地の地図を、各産地や生産されるワインの特徴とともに記載。重要産地...</summary>
    <author>
        <name>美術出版社</name>
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    </author>
            <category term="ワイン" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://book.bijutsu.co.jp/books/">
        世界のワイン生産地の地図を、各産地や生産されるワインの特徴とともに記載。重要産地は、ワインの資格試験対策に役立つ白地図付き。地図を見ながらワイン学習ができます。

Part1の「地図で知るワイン産地の概要」では、45のワイン生産国や地域のワイン生産地を見やすく色分けした、ベーシックな地図を掲載しています。
Part2の「地図で深めるワイン産地の詳細」は、詳細な区画を示した地図や、産地と品種を照らし合わせた地図など、よりマニアック、またはワイン学習の一助となるような内容となっています。
また地図以外にも、各産地の特徴と簡単にまとめた「Notes」や、本書に出てくるワイン用語解説、原産地制度のコラムなどもあり、1冊でワイン産地の概要がわかります。
さらに付録の「白地図」は、Part1の地図からとくに代表的な産地を選んだもの。もととなる地図を見て概略を頭に入れたら、白地図で地方名や産地を記入しながら復習できるので、ワインの資格試験対策にも便利です。
小型で薄型な本書は、資格試験受験前に常に携帯するのも苦ではなく、ちょっと調べたいときにサッと手軽にご活用いただける、便利なワイン本です。
        <![CDATA[【作者紹介】塚本悦子（つかもと・えつこ）ワインコーディネーター、ワインライター、日本ソムリエ協会認定ワインアドバイザー。<br> 『ワイナート』など各誌で執筆。複数のワインスクールで試験対策講座の講師を務め、多くの合格者を送り出している。著書に『チェック＆スタディ 30日間ワイン完全マスター』『テイスティング＆スタディ 90日間ワイン基礎レッスン』『試験に受かる、ツウになるワインブック1「アペラシオンと格付け」』（いずれも美術出版社刊）。]]>
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    <title>TUGBOAT 10 Years</title>
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    <published>2010-01-20T05:28:59Z</published>
    <updated>2010-03-02T10:21:16Z</updated>
    
    <summary>広告クリエーティブ／マスコミに携わる人やその世界を目指す人は必携の、「クリエーテ...</summary>
    <author>
        <name>美術出版社</name>
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    </author>
            <category term="広告" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://book.bijutsu.co.jp/books/">
        <![CDATA[<font size="2">広告クリエーティブ／マスコミに携わる人やその世界を目指す人は必携の、「クリエーティブの参考書」とも言うべき一冊！<font><br>

日本初のクリエーティブエージェンシーTUGBOATの10年にわたる仕事の数々が一冊の作品集になりました。設立以来の10年で制作したTVCMは729本、新聞広告は5,561段、ポスター1,074タイプ。他にもウェブ、C.I.、キャラクター等のデザインから映画、作詞、web上でのメディア展開、NPO活動・・・。その作品は多岐にわたります。

総ページ数642ページに収録されている作品は、全部で704点。ボリュームも内容も盛りだくさんです。広告業界を目指す学生や若い制作者たちの参考書のような本になれば・・・という4人の想いから、作品のビジュアルを中心に、企画をきちんと伝える内容になっています。企画をしたときのそれぞれの想いやリアルなコメントも満載。作品とともに、4人のひたむきなものづくりへの考え方も随所におさめられています。

満足も完成もない、ひたすらに一喜一憂を繰り返した、TUGBOATの10年、その“航海記録”。

【収録内容】
TVCM415本／新聞広告1,470段／ポスター174タイプ／本8冊(ウェブコンテンツ2冊含む)／作詞15篇／映画2作／ミュージックビデオ10本
その他
ウェブ／ウェブムービー／ロゴ／キャラクター／ディスプレイ／パッケージ／C.I.アプリケーション／CDジャケット／テレビドラマ／メディア開発／ショッピングバッグ／服飾／店舗／NPO活動・・・総計704点。総ページ数642ページ。

<a href=" http://www.bijutsu.co.jp/bss/pr/tugboat/index.html"target="_blank">TUGBOATの特設ページはこちら</a>]]>
        <![CDATA[TUGBOAT<br>
<font size="2">1999年7月設立。（株）電通から独立した岡康道（クリエーティブディレクター）、川口清勝（アートディレクター）、多田琢（CMプランナー）、麻生哲朗（CMプランナー）の4名によるクリエーティブ（企画・制作部門）に専門特化した日本初の “クリエーティブエージェンシー”。
誕生から11年目を迎え、活動の範囲は広告以外（映画・音楽・ファッションなど）のジャンルにも広がっている。<font><br>]]>
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    <title>ワイナート　2010年3月号　第55号</title>
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    <published>2010-01-07T10:49:31Z</published>
    <updated>2010-02-08T09:05:51Z</updated>
    
    <summary>隠されていた真の実力に迫る！ ニュイ・サン・ジョルジュ ～15ワイナリー現地取材...</summary>
    <author>
        <name>美術出版社</name>
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    </author>
            <category term="ワイン" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://book.bijutsu.co.jp/books/">
        隠されていた真の実力に迫る！
ニュイ・サン・ジョルジュ
～15ワイナリー現地取材～

レ・サン・ジョルジュ、ヴォクラン、カイユ、ブード、クロ・デ・コルヴェ……。
素晴らしいクリマのショーケースでありながら、 グラン・クリュがないというだけで、うっかり見過ごしにされがちな魅惑のアペラシオンを、今、ようやく紐解くときがやってきた。

ニュイ・サン・ジョルジュを知る4つのキーワード
ニュイ・サン・ジョルジュのプルミエ・クリュ一目瞭然
忘れられたクリマ、レ・サン・ジョルジュ   グラン・クリュ昇格への道
ドメーヌ・ロベール・シュヴィヨン
ドメーヌ・ド・ラルロ
ドメーヌ・アンリ・グージュ
ティボー・リジェ・ベレール
ジャック・フレデリック・ミュニエ
ドメーヌ・デ・ペルドリ
ドメーヌ・ジャン・グリヴォ
ドメーヌ・ミシェル・エ・パトリス・リオン
ドメーヌ・デ・ゾスピス・ド・ニュイ・サン・ジョルジュ
メゾン・アンブロワーズ
ドメーヌ・ジャン・ジャック・コンフュロン
ドメーヌ・フェヴレ
ドメーヌ・シュヴィヨン・シェゾー
ドメーヌ・レシュノー
ドメーヌ・ショーヴネ・ショパン

■現地取材特集２
首都リスボンからアレンテージョへ
ポルトガルを巡るワイン探訪と街歩き

温暖な気候に恵まれ、数多くの個性豊かなワインを生み出すポルトガル。
首都リスボンから内陸へと、ワイナリー巡りを楽しみ、歴史に彩られた美しい街々を歩く。ポルトガルの魅力に触れる旅。
ジョゼ・マリア・ダ・フォンセカ
コルテス・デ・シマ
エルダーデ・ド・エスポラン
グルメと歴史　ポルトガル街歩き

■企画特集
プレゼント付き！
プロ20人が選ぶ2009年ワイナート・ベスト・ワイン

ベスト・ワイン20本の試飲で振り返る  2009年ワイン事情
2009年を飾った60本発表！  ベスト・ワイン回答と選出理由
読者が選ぶベスト・パフォーマンス・ワイン2009年

■プレゼント付き！
シャンボール・ミュジニー＆ジュヴレ・シャンベルタン
村名ワイン50本テイスティング
座談会＆ベスト５ワイン発表！～50本テイスティングコメント付き

■巻頭グラビア
今号のワイン  シャトー・ムートン・ロートシルト＆マリリン・ワインズ
今号の人  リン・シェリフ（甲州オブジャパン ディレクター）
今号のワインレストラン  シュン（大阪・難波）
今号のグッズ  ソムリアート（ワインサーバー）

■連載
プロの技が光る! おつまみ対決　
　お題：カキ×ローズ・ソバージュ 2006 ドメーヌ・マルク・テンペ
コンシェルジュがお悩み解決! おもたせワイン
　昇進のお祝いに贈りたいワインは？

ワインで身を立てた?  滅ぼした!?（最終回）　池内紀
　踏み男
匂いと味わい（最終回）　伏木亨＆東原和成
　ワインのコクとは何か／“におい”の力を再考する
世界大会への道
 トゥールダルジャン東京店森ソムリエのパリ研修レポート

■ワインガイド
ニュイ・サン・ジョルジュ
取材先生産者のワイン83本
フランス、アメリカほか全92本テイスティングコメント
トゥールダルジャン・パリのオークション
自然派生産者レポート1
　個性の確立を求めて～可能性を秘めたボルドーのビオ
自然派生産者レポート2
　自然へのリスペクトが生み出す滋味深いワイン～イタリア5生産者座談会
今飲むべきスペインワイン40選
ランドマーク・オーストラリア・テュートリアル参加報告記　

■次号予告
特集1／現地取材
ブルゴーニュ　第3弾！
シャブリ徹底解説

フランスの白ワインの中でも、ダントツの知名度を誇り、幅広い層からの支持を集める、シャブリ。
気軽に楽しむプティ・シャブリから、熟成させて楽しみたいグラン・クリュまで、その味わいの幅も広く、楽しみ方もさまざま。そろそろ白も飲みたくなる春を迎え、次号ではそんなシャブリの一から十までを、徹底解説いたします。

特集2／現地取材
カリフォルニアを巡る
～シエラ・ネヴァダ編

これまでの、ソノマ、セントラル・コーストに続く
カリフォルニア現地取材第3弾は、いよいよ、シエラフィットヒルズを中心とした、カリフォルニア州の内陸部へ！


        
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    <title>デザインの現場　2月号</title>
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    <published>2010-01-07T10:28:08Z</published>
    <updated>2010-02-09T03:18:42Z</updated>
    
    <summary>DESIGNERS&apos; WORKSHOP 　No.169 contents par...</summary>
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        <![CDATA[DESIGNERS' WORKSHOP 　No.169 contents part 1

<font size="3"> ［特集］
プレゼン コンペ イベント必勝！！ガイド</font>

■イベント編
　デザインイベントに参加するには？
　　　　　DESIGNTIDE TOKYO 2009
　美術館の展示って難しいですか？
　　　　　十和田市現代美術館「新包結図説・展」
　こんな楽しい展示がしてみたい！
　参考にしたい展示アイデア
　展覧会をしたい！どんなものを準備する？

■コンペ・アワード編
　デザインコンペってどんなものですか？
　　　　　富山プロダクトデザインコンペティション2009
　コンペに勝つ秘訣とは何ですか？
　　　　　森美術館 展覧会ポスターコンペ
　審査員も唸るプレゼンボード術とは？
　　　　　JCDアワード2009大賞　中村竜治
　JAGDA新人賞ってどんな賞なの？
　　　　　若手グラフィックデザイナーの登竜門

■プレゼン編
　国民的ドラマの広告プレゼンの裏側
　　　　　NHK大河ドラマ「龍馬伝」ポスター
　これが私のプレゼン術！
　　　　　水野 学／箭内道彦／秋山具義／菱川勢一
　あの人のポートフォリオが見たい！
　　　　　蝦名龍郎／秋田 寛／美澤 修／野尻大作ほか
　太田拓実が人気な理由
　素人のためのブツ撮り講座

コラム（1）セイコーウオッチ　松江幸子
コラム（2）審査員からみたコンペ・アワード　佐藤 卓
コラム（3）FICC inc.　荻野英希

［保存版］2010年デザインコンペ・イベントカレンダー＆ガイド
コンペ・イベントカレンダー／デザインコンペ／デザインイベント／スペース・ギャラリー／サポート施設／展示・発表の場／クリエイター・イン・レジデンス／助成／デザイン団体／サポート業者

DESIGNERS' WORKSHOP
No.169 contents part 2

特別記事
　都築響一　僕の本棚、全部売ります！

Recommend!
　New Designer：宮川 宏
　Graphic：えぐちりか『コピー年鑑2009』
　Architecture：9坪の家・length
　Product：ヴィトラのカラーディテクター ヘラ・ヨンゲリウス
　Technology：レクサスLFAのエンジン音デザイン
　Book：『銀河鉄道の夜』
　News：『KASAI Kaoru 1968』、nendo「361°（イチド）」オラ・イトー「ECCO」、VINTA「CHOCOLITE」ほか
　Preview：「エレメント 構造デザイナー セシル・バルモンドの世界」、「束芋：断面の世代」、「クリストとジャンヌ=クロード展」ほか
　Award：コクヨデザインアワード2009、JAGDA賞2010、第12回亀倉雄策賞ほか
　Diary：鈴木 元の「試行錯誤」vol.12「フラーに会う」「寄付の感触」
　Column：藤崎圭一郎のコトバのミカタ　vol.17「百年後の食卓」

連載
　［新連載］箭内道彦のデザイン恐怖症　第1回　恐怖症の根源とは何だ!?
　竹尾｜PAPER IN MY WORK　no.126　関 宙明
　体験LOVERS　no.3　粟辻美早＋鈴木荒太
　トラフ的　素材探しの日常スケッチ　no.16　紙
　LUXE｜特殊印刷加工トライアル　第15回　高田 唯
　designscape　no.78　松田行正｜マヒする感覚
　欧文書体のつくりかた　第8回　小林 章｜スペーシング

Others
　『デザインの現場』2009年年間総目次
　MORISAWA PASSPORT　いま注目の「UD書体」
　美術出版社　デザインブック通信 no.10　『欧文組版』ほか
　デザインガイド & コンペ
　インフォメーション
　バックナンバー、次号予告
　読者プレゼントほか]]>
        
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    <title>美術手帖　2月号</title>
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    <published>2010-01-06T03:44:02Z</published>
    <updated>2010-02-09T07:29:07Z</updated>
    
    <summary> ［特集］ 現代アーティスト・ファイル1980-2010 1980年から2010...</summary>
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        <![CDATA[<font size="3"> ［特集］
現代アーティスト・ファイル1980-2010</font>


1980年から2010年へ。
現代アートの〈歴史〉と〈今〉をつくりだしてきた、世界の最重要アーティスト140組を1冊に集大成！一人ひとりの作者と出会い、アートをもっと深く、広く、自由に楽しむための、“Who’sWho”総集編へようこそ！

 ■PART1
〈現在形のアート〉を築く巨星たち
ジェフ・クーンズ／フェリックス・ゴンザレス=トレス
マシュー・バーニー／デミアン・ハースト／ヴォルフガング・ティルマンス／ビル・ヴィオラ／シンディ・シャーマンほか<br>
  ■PART2 
6つのテーマでたどる
現代アーティスト案内110
絵画のヴァリエーション
アート化する写真
映像の多様化
スカルプチャーの核心
ネオ・コンセプチュアリズムの展開<br>
 ■PART3
現代アートのグランドマップ 1980-2010
不完全な地図──1980年代から2000年代のアートをめぐって　長谷川祐子
混沌を抜けて進化するもの──人間化する現代美術　松井みどり
特集執筆陣（登場順）＝長谷川祐子＋松井みどり＋清水穣＋難波祐子＋藤森愛実＋保坂健二朗＋藤原えりみ＋大森俊克＋沢山遼＋平芳幸浩＋廣李果＋片岡真実＋伊東豊子＋土屋誠一＋かないみき＋吉﨑和彦＋高松真平

ロレックス メントー＆プロトジェ アート・プログラム
師弟関係を超えていく現代のメントーシップ　伊東豊子＝文
GEISAI TAIWAN#1
ゼロからのスタート―台湾から芸術革命　岩渕貞哉（編集部）＝文
秋元康流“アートのすすめ”  Vol.17　ゲスト＝中井美穂
Go! Artists Go! Vol.42　熊澤未来子／編集部＝文　村上圭一＝撮影
子どもと美術 Vol.57　柘植響＝文　川瀬一絵＋後藤武浩＝撮影
愛と平和と未来のために Vol.14　遠藤一郎
アートの地殻変動 Vol.10　浜田剛爾　永峰美佳＝文

 ■INTERVIEW
レベッカ・ホルン　Rebecca Horn
長谷川祐子＝文

 ■REVIEWS
トーマス・ルフ／榎忠／北宋汝窯青磁―考古発掘成果展／五木田智央／柳宗悦の世界／栗山斉／利部志穂／ヨコハマ国際映像祭2009
山内宏泰＋椹木野衣＋清水穣＋工藤キキ＋沢山遼＋粟田大輔＋吉原沙織＋白坂ゆり＝評

 ■INFORMATION
PEOPLE／COMPETITION／EXHIBITION／MOVIE／BOOK／月刊美術史 ]]>
        
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    <title>美術手帖　1月号</title>
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    <published>2009-12-11T06:46:21Z</published>
    <updated>2009-12-25T03:32:33Z</updated>
    
    <summary>［特集］ 日本イラストレーション史 語られてこなかった、もうひとつの「美術史」が...</summary>
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        <name>美術出版社</name>
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            <category term="美術手帖" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://book.bijutsu.co.jp/books/">
        ［特集］
日本イラストレーション史
語られてこなかった、もうひとつの「美術史」がここにある

■PART1
イラストレーションという概念が定着していった時代
日宣美／東京イラストレーターズ・クラブ／抽象・具象　福井真一＝文
山口はるみ
編集部＝構成
 
■PART2 
メディアにのって、
大量のイメージがあふれ出す
年鑑日本のイラストレーション／スーパーリアル／ヘタうま　
福井真一＋都築潤＝文

矢吹申彦
福住廉＝構成

永井博
編集部＝構成

滝野晴夫
渡辺信＝構成

湯村輝彦・湯村タラ
水田由紀＝構成

■PART3
イラストレーションがメディアを越境、
アートの意味が分裂する
コンペティション　
都築潤＝文

日比野克彦
水田由紀＝構成

■Column
このジャンルに注目!!
キャラクター／エディトリアル／絵本／人物名鑑　
都築潤＋福井真一＝文

ひこねのりお
水田由紀＝構成
小林泰彦
福住廉＝構成

■PART4
イラストレーションは、
 どこへ向かおうとしているのか？
新たなビジネスモデルは築けるのか　都築潤＝文

坂崎千春
永峰美佳＝構成

■INTERVIEW
長岡秀星
アメリカで輝く巨星　福住廉＝構成
イラストレーション・ブックガイド　水田由紀＝文

■SPECIAL FEATURE
ヨーゼフ・ボイス
いま、ボイスから受け継ぐもの
ボイスをめぐるキーワード　暮沢剛巳＝文
ヨーゼフ・ボイスと芸術の廃棄（ネゲントロピー）　椹木野衣＝文
 
■WORLD NEWS
London／Lyon／Versaille／Gent／Georgia O’Keeffe／
世界のアート注目トピックス

秋元康流“アートのすすめ”  Vol.16    ゲスト＝藤原ヒロシ
アクリリックスワールド  Vol.55　石原延啓／石井芳征＝文　吉次史成＝撮影
子どもと美術 Vol.56　伊部玉紀＝文　池田晶紀＋川瀬一絵＝撮影
愛と平和と未来のために Vol.13　遠藤一郎
アートの地殻変動 Vol.9　中原佑介　永峰美佳＝文
アートとデザインを学ぶ2010　最新データ＆ガイド

■ARTIST INTERVIEW
ツァオ・フェイ Cao Fei
片岡真実＝聞き手
 
■REVIEWS
テレルヴォ・カルレイネン＋オリヴァー・コフタ=カルレイネン／速水御舟／鯉江良二／佐内正史／
 I BELIEVE／イケムラレイコ／鈴木かよ／神戸ビエンナーレ
編集部＋椹木野衣＋清水穣＋松井みどり＋藪前知子＋沢山遼＋弘中智子＋小吹隆文＝評
 
■INFORMATION
AUTHOR／EVENT／MEMORIAL／AWARD／BOOK／月刊美術史
        
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    <title>ラクガキ・マスター</title>
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    <published>2009-12-10T08:20:09Z</published>
    <updated>2009-12-25T03:37:43Z</updated>
    
    <summary>描くことが楽しくなる絵のキホン イラストレーター、アートディレクターとして、第一...</summary>
    <author>
        <name>美術出版社</name>
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            <category term="技法書" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://book.bijutsu.co.jp/books/">
        描くことが楽しくなる絵のキホン

イラストレーター、アートディレクターとして、第一線で活躍する寄藤文平が、誰でも鼻歌まじりで絵が描ける、簡単、かつ楽しいやり方を解説。  

　『R25』の表紙キャラクターや、JTの企業広告「大人たばこ養成講座」、国内外のメディアから注目されている東京メトロのマナーポスター「家でやろう」シリーズなどを手がけ、デザインやイラストのプロとして活動している寄藤文平。自身の15年間の制作プロセスを振り返り、楽しみながら簡単に描くためのコツを、この『ラクガキ・マスター』にまとめにしました。
　「僕の絵はすべてラクガキ。このラクガキで10年以上ご飯を食べてきました」と寄藤。描くことが、イメージを具体的にしたり、構造を整理して見せることになり、「ラクガキ」はデザインや広告制作の実作業にもつながってきていると言います。
　本書で絵を描くのに必要な道具は、ペン1本と、紙のみ。自分の描きたいものを、どのように見て、どのように描けば、思うままに気持ちよく描けるのかを、寄藤文平が線1本の引き方から、分かりやすく解説していきます。
　〈イラストの描き方〉〈イラスト入門〉的な本は、昔からありますが、既刊書と決定的に違う点は、これまで数々の広告やデザインワークで、より多くの人たちの気持ちに届くビジュアルをつくり続けてきた寄藤文平が、15年間の創作活動の中で体得した、楽しく描くためのノウハウや、ここさえ押さえておけば大丈夫というツボを、ファンの多い寄藤スタイルの絵を駆使して絵解きをしている点です。ときにはＢ級の自分ツッコミも交えなから構成された本書は、そのままでもビジュアルブックとして楽しめる上に、描くことまで学べるという、お得な1冊になっています。

はじめに
　　　　道具、姿勢、らくらく10分トレーニング
0　プロローグ
　　　　ラクガキは、いちばん大きな世界を描くための、いちばん小さな絵。
1　ラインマスター
　　　　いろいろな線／生活の中の線を集める／線をヒモで考える／線の物語を読む／
　　　　接点の線を見る／質感を描く／ほか
　　　　ワークショップ01「立体の描き方」
2　置き換えマスター
　　　　どうやってうまく「感じ」を出すか／広葉樹、針葉樹、山、湖、川、牛、馬、犬、猫、虫  ほか。
　　　　ワークショップ02「ラクガキ画の描き方」
3　フィギュアマスター
　　　　マスターモデルの6つの基本動作（締まる、ゆるむ、力が入る・抜ける、傾く、ねじれる）／
　　　　ひとつの動作から10人の人物像、ほか
　　　　ワークショップ03「肉と服」
4　キャラマスター
　　　　モノを人の顔だと思ってみると、性格が見えてきます。
　　　　机の上のキャラクターたち／キッチンの中のキャラクターたち／公園の中のキャラクターたち／ほか
5　イメージマスター
　　　　頭の中のイメージを描くには？／イメージが絵になるのではなくて、絵がイメージをつくってくれる／ほか
あとがき
        <![CDATA[【作者紹介】寄藤文平（よりふじ・ぶんぺい）イラストレーター、アートディレクター。<br>
1973年長野県生まれ。武蔵野美術大学中退、大手広告代理店の広告制作の現場に飛び込む。<br>
1998年にヨリフジデザイン事務所、2000年に有限会社文平銀座を設立。<br>
広告や装丁の分野を中心に活躍。主な仕事にJTの企業広告「大人たばこ養成講座」、フリーマガジン『R25』の表紙キャラクターデザイン、東京メトロのマナー広告「家でやろう」シリーズ、今秋創刊されたPHPサイエンス・ワールド新書のシリーズ装丁など。<br>
http://www.bunpei.com<br><br>

［著作］<br>
『死にカタログ』　　　大和書房<br>
『数字のモノサシ』　　大和書房<br>
『元素生活』　　　　　化学同人<br><br>

［共著］<br>
『大人たばこ養成講座1』『大人たばこ養成講座2』　美術出版社<br>
『地震イツモノート』　木楽舎　<br>
『ウンココロ』　　　　実業之日本社
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    <title>アートマネジメント研究 第10号　2009</title>
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    <published>2009-12-08T09:56:28Z</published>
    <updated>2009-12-11T01:24:57Z</updated>
    
    <summary>■巻頭論説 伝統音楽が興す新しい風　　　徳丸 吉彦 触媒としてのアート 　―別府...</summary>
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            <category term="アート" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://book.bijutsu.co.jp/books/">
        <![CDATA[■巻頭論説

伝統音楽が興す新しい風　　　徳丸 吉彦<br>

触媒としてのアート
　―別府現代芸術フェスティバル2009「混浴温泉世界」を巡って―　　　芹沢 高志<br>

カルチュラル・クロスポリシー（序説）
　―都市覚醒のためのアートマネジメント―　　　　志賀野 桂一<br>

文化価値循環モデルによる都市ブランディング分析試論　　　久木元 拓<br>

パブリックシアターの組織運営
　―アートマネージャーをとりまく「知識」を視点として―　　　岡本 結香<br>

障害者の表現活動についての一考察
　―マイノリマジョリテ・トラベルの活動から分析する「エイブル・アート」―　　　長津 結一郎

大阪万博と野外彫刻
　―国際鉄鋼彫刻シンポジウムを中心に―　　　柴田 葵

大分市の野外彫刻メンテナンス活動について
　―大学と自治体の連携から―　　　篠崎 未来・田中 修ニ

<br>
■調査報告

新世界「ブレーカープロジェクト」の軌跡
　―三度の「野点」を中心に―　　　吉澤 弥生
<br>
■アートフィールド探訪

英国における人体組織法とミュジーアム
　―遺骨・ミイラ・人体等の展示について―　　　岡田 香子
<br>
■文化のテクスト
クール・ジャパンとメディア芸術　　　椎原 伸博]]>
        
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    <title>全国のお土産品デザイン集</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://book.bijutsu.co.jp/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=752" title="全国のお土産品デザイン集" />
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    <published>2009-12-08T07:21:04Z</published>
    <updated>2009-12-11T01:23:13Z</updated>
    
    <summary>日本全国47都道府県から収集した約1000点のお土産品のデザイン集。 個性的なお...</summary>
    <author>
        <name>美術出版社</name>
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    </author>
            <category term="デザイン" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://book.bijutsu.co.jp/books/">
        日本全国47都道府県から収集した約1000点のお土産品のデザイン集。
個性的なお土産のパッケージ、P.O.P、包装紙、袋、陳列例、手提げ袋などを数多く紹介。
        
    </content>
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    <title>カラーデザイン公式ガイド［表現編］supported by Pantone</title>
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    <published>2009-12-08T03:48:19Z</published>
    <updated>2010-01-26T03:50:46Z</updated>
    
    <summary>カラーマーケティングと色彩計画 日本初、PANTONEカラーシステムを使ってカラ...</summary>
    <author>
        <name>美術出版社</name>
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            <category term="色彩" />
    
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        カラーマーケティングと色彩計画

日本初、PANTONEカラーシステムを使ってカラーデザインが学べるテキスト。インテリア、パッケージ、ファッションなど、身の回りのものに色がどのように使われているのか、豊富な実例をもとに解説。練習問題もついており、巻末の128色のカラーカードを切り取って色彩学習ができるように工夫されている。ヒューマンアカデミーの同講座のテキストとして採用。
3冊セットの３冊目となる本書では、商品パッケージや広告などで実際に使われている色彩を検証しながら、どのように色彩計画を立てて調査、実施していくのか、一連のカラーマーケティングが学べる構成となっている。

        <![CDATA[Lesson1　カラーサンプル　無限にある色を味方にする<br>
Lesson2　カラーマテリアル　色の表情の秘訣を知る<br>
Lesson3　ビジュアルカラー　色の効力を主張させる<br>
Lesson4　ビジュアルカラーデザイン実践1　成功の理由を探る<br>
Lesson5　ビジュアルカラーデザイン実践2　色で納得させるテクニック<br>
Lesson6　カラーリサーチ　的確な調査、的確な分析、的確な色<br>
Lesson7　カラーインスピレーション　色が語るメッセージを読み取る<br>
Lesson8　カラーマーケティング　求める色、求められる色<br>
Lesson9　カラープロモーション　売れる色、魅せる色、仕掛けの色<br>
Lesson10　ユニバーサルカラー　親切な色、安全な色<br>
付録：128色のカラーカード<br><br>

【著者紹介】小嶋真知子（こじままちこ）／カラーコンサルタント、ヒューマンアカデミー講師。日本色彩学会、色彩教育研究会会員。主な著書に『カラーデザイン公式ガイド［感性編］supported by Pantone』『カラーデザイン公式ガイド［技巧編］supported by Pantone』（美術出版社）、『color coodination』（ヒューマンアカデミー）、『色彩検定1級問題集改訂版』『色彩検定2級問題集改訂版』（以上、アスキー）などがある。]]>
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