ワインの合格力50のステップ 2006年度版
| 著者 | ワイナート編集部 編 |
|---|---|
| 定 価 | 2625円 |
| 発売日 | 2006/02/27 |
| 造本・体裁 | A5判 並製 |
| ページ数 | 224 |
| 商品コード | 50301 |
| ISBN | 4568503019 |
| 在庫状況 |
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ソムリエ、ワインアドバイザー、ワインエキスパートの資格取得を目指す方に最適の本。過去問題のの徹底分析により、合格に必要な知識を50の項目に絞り込み、要点を簡潔にまとめた受験参考書。各項目には、傾向と対策がつかめるように、該当する過去問題を掲載。主要産地の原産地統制呼称などをまとめた資料や産地地図も収録。「合格力」が身につく1冊です。
「ワインの合格力 50のステップ」の以下の部分に誤植が見つかりました。お詫び申し上げますとともに、ここに正誤表を記載いたしますのでご参照ください。
●P7 試験概要 タイムスケジュール/学習目標 学習課題の表の「▲基本技術講習会」の部分→削除(今年から基本技術講習会は一次試験当日に行なわれることになったため)
●P13 試飲試験および実技試験の傾向と対策 品種別出題率 赤品種の品種名 スペリング「Cabernet Sanignon」→「Cabernet Sauvignon」
●P25 前ページの回答 Q4: B→C(欧州に甚大な被害をもたらせた病害の中で最も新しいものは、P24の選択肢の中では「ベト病」)
●P37 前ページの回答 Q7: B→A(シャトー・デュクリュ・ボーカイユのセカンド・ワインの名称は、La Croix)
●P40 Check Point1「原産地制度」の「シャンパーニュの色、タイプ、品種」の2行目 許可品種は3種のみ→主要品種は3種(ほかにも許可品種があるため)<2006.8.25更新>
●P55 前ページの回答 Q1: C→A(ヴァン・ジョーヌを詰める瓶、クラヴランの容量は、620mlなので=62cl)
●P64 Check Point1「統計」の「有名三地域の特徴(土壌)」の3行目 ラインガウ→フランケン(ラインガウが2行目と3行目両方にありますが、2行目がラインガウの土壌<黄土層>で、3行目の<石灰岩>はフランケンの土壌)<2006.8.25更新>
●P84 Check Point1「製法」の「添加するブランデーの度数」 77度→95度<2006.8.25更新>
●P104 Check Point1「概論」の「品種、栽培面積上位」の(2)甲州→(2)デラウエア
●P104 Check Point1「概論」の「品種、栽培面積上位」の注釈 ※巨峰および甲州で生産量の53%を占める。→※巨峰およびデラウエアで生産量の52%を占める。
●P112 Check Point1「輸入業務」の「輸送」の中の FLC→FCL
●P136 オーストリア地図 3の地名「ブルゲンライト」→「ブルゲンラント」<2006.8.25更新>
●P168 Data12 フランス ボルドー格付け/その他 ソーテルヌ・バルサック・上から9行目、プルミエ・クリュ「Chateau La Tour Blance(シャトー・ラトゥール・ブランシュ)」のコミューン Pregnae→Bommes
●P174 Data15 ブルゴーニュA.O.C./その他 マコネ「プイイ・フュイッセ」のスペリング Puilly-Fuisse(最後のeにアクセント有)のPuilly→Pouilly <2006.8.25更新>
●P174 Data15 ブルゴーニュA.O.C./その他 マコネ・最終行「Vire-Clesse(VireのeとClesseの最後のeの上にアクセント有)」の読みがな プイイ・クレッセ→ヴィレ・クレッセ
●P192 Data24 イタリア 代表的D.O.C.G.一覧 ロンバルディーア州・2行目 のD.O.C.G.名「Sforzato di Valtellina/Sfursat di Valtellina」の「di」の読みがな(2箇所とも)「デイ」→「ディ」<2006.8.25更新>
●P195 Data25 イタリア 代表的D.O.C.一覧 アドリア海沿岸・1行目のD.O.C. 名「Verdicchio di Castelli di Jesi(ヴェルディッキオ・ディ・カステッリ・ディ・イエージ)」→「Verchicchio dei Castelli di Jesi(ヴェルディッキオ・デイ・カステッリ・ディ・イエージ)」
ワイナート編集部
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